懐かしの洋モノヒーロー系プラモ「キャプテンスカーレット」編

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『キャプテン・スカーレット』(原題:Captain Scarlet and The Mysterons)は、
1967年にイギリスのジェリー・アンダーソン率いるセンチュリー21プロダクションが製作、
ITCが配給し全32話を放送した、SF特撮人形劇番組。

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SDIM0480 posted by (C)Vさん
日本では1968年1月2日から同年8月27日までTBS系で計35回(全32話および再放送3回)が放送された。
放送時間(JST)は毎週火曜19:00 - 19:30。森永製菓の一社提供。
また東京12チャンネル(現:テレビ東京)での再放送(1971年7月から9月。
木曜19:30 - 20:00)時からタイトルが「宇宙大戦争キャプテン・スカーレット」に変更されている。
(byヴィキペ)

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懐かしの洋モノヒーロー系プラモ「謎の円盤UFO」編

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『謎の円盤UFO』(なぞのえんばん ユー・エフ・オー、原題UFO)は、イギリスのAPフィルムズ
(後の21世紀プロダクション)が製作したSF特撮ドラマ。
日本では、1970年10月3日から1971年3月27日まで日本テレビ系列にて放送された。
「UFO」という言葉を一般に紹介する先駆的役割を果たした。

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SDIM0426 posted by (C)Vさん

宇宙の彼方よりUFOで飛来する謎の宇宙人とその侵略行為を阻止する組織の戦いを描く。
司令官であるストレイカーを中心に、シャドー各メンバーによる異星人との戦いや、
時には私生活も絡めて展開する全26話で一話完結方式。
APフィルムズがそれまでにヒットさせた『サンダーバード』や『キャプテン・スカーレット』等が
スーパーマリオネーションと呼ばれる人形劇なのに対し、本作は俳優が演ずる実写ドラマである。

懐かしの洋モノヒーロー系プラモ「海底大戦争スティングレー」編

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海底大戦争スティングレー

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SDIM0439 posted by (C)Vさん

日本では1964年9月7日から1965年3月31日にフジテレビの月曜19:00 - 19:30→水曜19:30 - 20:00(JST)に
放映されたが、イギリスでは初のカラー連続テレビシリーズとなり、日本ではフジテレビの本放送としては
最初のカラー作品であった。
また、第10話からタイトルが『トニー谷の海底大戦争』に変更され、当時人気のコメディアンで特異な話芸で知られたトニー谷による、オリジナルにはないナレーションが加えられた。

大人のプラモランド

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やはり、1ヶ月更新を滞ると「スポンサーサイト」様に浸蝕されてしまうのですね~。笑。

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_SDI3362 posted by (C)Vさん

冬季の、BCLやラジオネタで更新サイクルが早まるであろうマデは・・
1ヶ月に1度のペースでやって行きますね。
その為には、内容も画像も少しパワーアップしませんとね・・・爆!!

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_SDI3351 posted by (C)Vさん

さて、今回は徳間書店さんの「大人のプラモランド」です。


かつて、プラモデルはすべての男の子の娯楽だった。
そんな中から、もっともポピュラーだった人気商品の復刻を書店で発売!!
キャッチフレーズは・・・昔の自分にプレゼント!

昭和40年代までは、小学生の男の子が必ず寄った場所に、駄菓子屋・
本屋・プラモ屋 (オモチャ屋)の3つがあった。
しかし、いつしか立派な大人に成長した男子たちは、駄菓子はもう食べず、
町のプラモ屋は絶滅寸前。彼らがいまだに通っている場所は本屋だけではなかろうか。
そんなオーバー40な男たちが、本屋で昔懐かしきプラモデルを見かけたら、
思わず手に取るに違いない。
『三丁目の夕日』に『20世紀少年』などなど、昭和ノスタルジーは近年隆盛を誇っており、
そんな時世に「本屋でプラモデルを買おう」「子供の頃に戻ってプラモを作ろう」
というコンセプトで企画したのがこの商品。

・・・だそうで。おおーーーーーーーーーーっ!!

まあ、いつもの事ながら、まんまとその罠に引っかかってしまった訳ですよ。はい。
今回は、その一部始終をご覧下さいマシ・・・・・・・爆!!

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